■8-4(台湾)徳川日本語学校 台北校、新竹校、中壢校 非常勤講師, 専任講師 2017-08-31締切

学校名・会社名 徳川日本語学校 台北校、新竹校、中壢校
URL http://www.jp-school.com/
学校・会社所在地 ・103-52(台北市)台湾台北市南京西路22号4F-4
・300-51(新竹市)台湾新竹市中正路22号3F-1
・300-72(新竹市)台湾新竹市光復路一段327号1~2F
・320-41(中壢市)台湾中壢市復興路67号2F
勤務地(校舎名・住所) 同上
雇用形態 非常勤講師, 専任講師
採用募集人数 ・台北市-非常勤若干名
・新竹市-専任2名、非常勤若干名
・中壢市-専任1名、非常勤若干名
勤務開始時期 2017/9/10
勤務時間 拘束時間などがなく、週休二日(授業のアレンジは土曜の昼まで)。
業務内容・担当授業 授業時間数:1コマ 60分~140分
担当授業クラス:基礎クラス~上級クラス 検定クラス等
学習対象者:台湾人
使用テキスト:「みんなの日本語」
その他:クラス出欠管理、イベント行事参加、定例会議等
給与・待遇・交通費・福利厚生 [専任]
①<1~3ヶ月>基本給26,000元(月60時間の授業を含む)。 60時間を越えた場合、時給330元、派遣授業380元+交通費。
<4ヶ月目以降選択可能>基本給27,000元(月75時間の授業を含む)/基本給30,000元(月95時間の授業を含む)
※ 75時間、95時間共に基本授業時間数を越えた場合、時給330元、派遣授業380元+交通費。(現在教師の平均授業時間数100時間/月程度)
②居留書の申請費、労働ビザや健康診断の費用は学校が負担。
③健康保険に加入。
④住居探し及び空港までのお迎えあり。
⑤研修期間:三ヶ月(この期間中の待遇は上記同様)。
⑥契約期間:一年(延長可)
⑦休暇:一週間に二日。一年に7日間の有給休暇あり。
⑧二年目より給与及び待遇の調整あり(日本―台北往復チケット等)。
⑨中国語無料レッスン(現在新竹のみ)。
⑩トレーニング10日間。(この期間の授業は時給計算とする)
[非常勤]
① 320元~(経験により異なる)。
②労働ビザ、居留書、健康保険申請可能。(自己負担)
③研修期間:三ヶ月(この期間中の待遇は上記同様)。
④トレーニング10日間。
応募資格・条件 学歴:4年制大学以上(ビザ取得の際必要)
※短大卒業者の方は日本語養成講座修了書、又は日本語教育能力検定合格が必須
経験:教授経験、養成講座修了書がなくても、台湾にてトレーニング致しますので、応募可能です。日本語教育に熱意のある方歓迎。
下記の4つのいずれかに相当する方が望ましい
①日本語教師養成講座420時間の講座を修了した方
②大学で日本語教授法を主専攻または副専攻した方
③日本語教育能力検定合格した方
④中国語が話せる方
日本語教育に熱意のある方であれば未経験者でも可能です。
採用方法 書類選考、面接、模擬授業
応募方法 Eメールか郵送のいずれかで履歴書をお送りください。
履歴書は、写真貼付・志望動機をお書きください。必ずEメールアドレスをお書きください。
書類審査後、面接者のみにご連絡差し上げます。
応募先・採用ご担当者 お名前:柘植
メールアドレス:taipei2@jp-school.com.tw
応募書類送付先住所:台湾台北市南京西路22号4F-4
電話番号(半角):+886-2-2555-5853
ファックス番号(半角):+886-2-2555-9930
応募締め切り 2017-08-31
応募される方へひと言 徳川日本語学校は2000年に新竹市に設立されました。台北市、中壢市にも分校があります。新竹はIT経済の中心地で、新竹サイエンスパークでは、約500社のIT企業が密集し、約15万人がここで仕事に従事しています。また「巨城百貨(デパート)」や「SOGOデパート」等があり、日本人が生活するのには非常に便利なところです。本校の近くにある城皇廟の周りには屋台がずらっと並び、食事するのには困りません。物価は台北と比べて3分の2程度です。
徳川日本語学校では20~30代の方を中心とした学生が日本語を勉強しています。台湾の方は新日派が多く、日本人教師と日本語の学習だけでなく、日本の文化を知りたいという方が沢山います。教師たちはいつも「明るく楽しい授業」を目標とし、日々頑張っています。是非皆さんも本校の教師として一緒に日本語を教えませんか。未経験者でも歓迎です。私達が必ずサポートをします。