■11-13(ベトナム)さくら日本語学校 専任講師 2018-12-31締切


学校名・会社名 さくら日本語学校
URL http://sakurasgn.vietnhat.tv/
学校・会社所在地 228 Nam Ky Khoi Nghia St,Word6,Dist3,Ho Chi Minh City,VIET NAM
勤務地(校舎名・住所) 同上
雇用形態 専任講師
採用募集人数 2名
勤務開始時期 2019年2月中旬以降
勤務時間 1日7時間。週6日(月~土)のシフト勤務。
業務内容・担当授業 授業時間数:1コマ45分(2~6コマ/1日)、週18コマ以上
担当授業クラス:初級~中級クラス、JLPT対策クラスなど
学習対象者:ベトナム人(20代中心)
使用テキスト:実用日本語1・2、新実用日本語中級1・2など
その他:クラス管理業務、イベント参加、学内プロジェクト参加など
給与・待遇・交通費・福利厚生 ・初任給月収1,310万ドン(住居費600万ドン + 実質手取り710万ドン)。これ以外に、夜間手当・代講手当(授業担当後の実績100~200万ドン)などがあります。
・賞与・一時金として合計2カ月(テト賞与含む)及び業績に応じた臨時ボーナス支給実績もあります。(賞与は着任日以降の期間査定)
・毎年4月に昇給があります。2年目モデル:月収1,700万ドン(住居費600万ドン + 実質手取り1,100万ドン)。実質手取りは週22コマ授業で諸手当込み(賞与・一時金は除く)。
・2年目終了後及び3年目以降の1年終了毎に契約満了ボーナスが日本円にて支給されます(9万~27万円)。 ・渡航費用は契約満了を条件に、手当及び航空券にて往復分を学校が支給します。
・住居(寮)の水光費・WiFiなどは学校負担、外国人用医療保険の加入などもすべて学校が行います。
・ビザ・労働許可証など手続業務や費用負担もすべて学校が行います。
・一時帰国休暇時の往復航空券は学校が支給します。
・社員食堂利用、社員旅行、誕生日お祝いなど福利厚生もあります。
・着任後、2か月間の実務研修*の後、教壇に立って授業を行っていただきます。
(*理論,例文チェック,教案チェック,模擬授業を行い、自信を持って教壇に立てるようサポートします。)
・授業は直接法です。導入・練習・応用(確認)の基本的な直接法の授業構成をベースに、提携校である新宿日本語学校の会話
能力を伸ばすための効果的な教授法を身につけることができます。
応募資格・条件 ・4年制大学卒業でかつ下記①②のいずれかに該当すること
①日本語教育、日本語教員養成課程等履修・卒業(学部問わず)
②日本語教師養成講座420時間修了
※2019年より短期大学(人文科学分野)も可能となりました。詳細はお問い合わせください。
採用方法 書類選考の後、東京事務所での面接または現地ベトナムとのskype面接審査により決定します。
応募方法 メールアドレスまでEメールにて写真付きの履歴書を送付してください。履歴書に志望動機をお書き下さい。日本語教育歴、海外生活経験等があれば合わせてお書きください。
応募先・採用ご担当者 お名前:前田 雄介/春日 由里
メールアドレス:nhatngusakura1989@gmail.com
応募書類送付先住所:228 Nam Ky Khoi Nghia St, Word6,Dist3,Ho Chi Minh City,VIET NAM
電話番号(半角):(84-28)3932-0750
応募締め切り 2018-12-31
応募される方へひと言 来年2019年で創立30周年となるホーチミンで最も歴史のある日本語学校です。当校は「育成」の精神の下、充実した研修と会話能力を伸ばす授業で、教師も学生と共に学び共に成長していくことを目指しています。授業は直接法を基本として、会話・コミュニケーション重視の内容で多くの学生から支持をいただいています。学生数は約2,000名です。着任後は、教授法の研修の後、順次授業数を増やしながら経験を積んでいただきます。当校で2~3年の実務経験を積めば、初級から中級までの指導ノウハウが習得できます。当校で経験を積んだ先生は、日本へ帰国後も日本の日本語学校で活躍されています。日本語教育も多様化し、技能実習生など短期育成研修の場も増えておりますが、日本語教師としてのキャリアを確実に積んでいくことを目指す方は是非当校で学び教えて下さい。そして、日越パートナーシップで行う業務を通して、日越の架け橋となる人材として飛躍されることを期待しております。当校はこれからも「育てるさくら」を実践していきます。
また、文化交流活動も当校のもう一つの柱です。運動会・文化祭・各種イベント・交流活動、さらにクラブ活動も茶道部・剣道部・ダンス部など、学生・教師が一体となって当校のモットー「遊ぼう」「学ぼう」「貢献しよう」を実践しています。ダナン市およびフーイェン省にも当校関連校があります。詳しくは当校ブログをご覧ください。http://sakurasgn.vietnhat.tv/



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